オヤジの水彩画集

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2017年 07月 26日

平成29年7月25日の水彩画教室

この日の水彩画教室も藤森先生不在の自習でした。先生の復帰には相当の時間が必要なようです。この日は、教材写真の「並木」というカテゴリーから適当なものを選んで水彩画にしました。先生の的確な指摘のない教室は、ちょっと(いえ、かなり)張り合いがないですね・・・
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# by wcpainting | 2017-07-26 16:10 | その他
2017年 07月 19日

H29年7月11日の水彩画教室

藤森先生は今も療養中のため、水彩画教室は休講していて生徒が鎌倉の教室に集まって自習をしています。しかし、藤森先生のブログでは散歩中に撮影した花の写真がアップされており、自宅付近を散歩できるまでには回復されている様子がうかがえます。
今回アップした作品は、先生が準備された教材写真の「パリ」というカテゴリーから選んだものです。藤森先生が早く、本格的に水彩画教室を再開されて、アドバイスをいただけるようになってほしいものです。
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# by wcpainting | 2017-07-19 09:38 | ヨーロッパ
2017年 06月 20日

片倉館・夕景

片倉館二階の休憩室で温泉の火照りをのんびり冷まして外に出て、諏訪湖畔を散歩しました。EPSONの審査業務で何度か経験したこうした遠い昔が懐かしく思い出されます。ホテルに帰る前に見た夕暮れ時の片倉館を水彩画にしました(夕景を描く練習台として・・・、やっぱり夕景は難しいですね。7月9日に差し替えた絵は、なんと3枚目ですが、うまく描けません)。
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# by wcpainting | 2017-06-20 16:04 | 信州
2017年 06月 20日

片倉館・昼景

6月5,6日、何十年ぶりかにオートバイで一泊のソロツーリングに行きました。目的地は美ヶ原と諏訪湖です。防寒対策をしていなくて寒さに耐えきれず、霧ヶ峰までで美ヶ原を断念し、早々に上諏訪のホテルに入り片倉館に出かけました。片倉館は昭和3年(1928年)に、当時の片倉財閥が従業員のために建てた厚生施設で、今は重要文化財の指定を受けている温泉入浴施設です。
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# by wcpainting | 2017-06-20 15:49 | 信州
2017年 06月 18日

イタリアの旅:ヴェネツィア(5)

旅の終わりに豪華な夕食をしての帰り道に、レアルト橋から見たキャナル・グランデ(大運河)が一段と旅情を誘う景色でした。ある程度、忠実に景色を画面に再構成できたかと思うのですが、何を表現したいのかが分からない、焦点がぼやけた絵になってしまいました(ちょっと残念ですが)。今回のイタリアの旅シリーズはこれで完結とします。次にイタリアに行くときは、有名観光地ではなく、小さな田舎町を訪ねてみたいです。
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# by wcpainting | 2017-06-18 16:16 | ヨーロッパ
2017年 06月 14日

イタリアの旅:ヴェネツィア(3)

このイタリアの旅:ヴェネツィア(3)の絵は、延期になった水彩画教室の作品展に出展するために、藤森先生にお預けしていたもので、昨日、返却されてきました。19時近い時刻だったのですが、少し夕焼けの色にヴェネツィアが染まり始め、対岸のサン・ジョルジョ・マッジョーレ教会が美しさを増して見えました。しかし、昨年に続き今年も作品展に出展する機会を逃すとは・・・残念です。
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# by wcpainting | 2017-06-14 09:41
2017年 05月 29日

イタリアの旅:ローマ・コロッセオ

今回はローマのコロッセオを水彩画にしました。コロッセオは感動するほどの風景でもないのですが、ローマに欠かせない観光スポットには違いありません。ローマでの昼食は共和国広場の近くにあるカフェ・レストランでのサラダとビザとパスタでした。量・質ともに申し分なく満腹になりました。
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# by wcpainting | 2017-05-29 15:01 | ヨーロッパ
2017年 05月 24日

イタリアの旅:ピサ

ピサのメインストリートである”サンタ・マリア通り”から斜塔の頭が見える風景を描きました。ピサの斜塔は誰もが行く観光スポットですが、このサンタ・マリア通りは観光地としてはまったくメジャーではありません。しかし、イタリアの田舎町的な素朴さを残す素敵な雰囲気を漂わせていました。時間があれば、この先にある公園や大学まで散策したかったです。
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# by wcpainting | 2017-05-24 22:43 | ヨーロッパ
2017年 05月 20日

イタリアの旅:ローマ・スペイン広場

およそ30年ぶりのローマでした。30年前は「煤けた暗い街、歴史しか無い街」という印象で、ジプシーの子供たちに鞄をひったくられそうになった悪い記憶しかありませんでした。今回、ローマを訪れて、若々しく活気に満ちていて、パリやロンドンと比べても遜色のない現代的なローマを体験することが出来ました。変わるものですね、水彩画の出来栄えは相変わらず”いまいち”ですが・・・
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# by wcpainting | 2017-05-20 14:23 | ヨーロッパ
2017年 05月 09日

お知らせ:第6回彩悠展は延期

5月8日の夜遅くになって、藤森先生からe-メールが入りました。「体調不良により5月9日の水彩画教室はキャンセル、6月の作品展(第6回彩悠展)も延期」となってしまいました。先般、掲載した”第6回彩悠展のお知らせ”は、いったん削除します。藤森先生が早く元気になられますようにお祈り申し上げます。
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# by wcpainting | 2017-05-09 11:17 | その他
2017年 05月 06日

イタリア旅行:ヴェネツィア(4)

サンマルコ寺院(運河の右の建物)は、その昔、ヴェネツィア共和国の庁舎とされ裁判所もあったとのことです。牢獄だった運河の左の建物から囚人が渡り廊下(画面奥の橋)を通って裁きの場に連れて行かれたそうです。そのときに囚人が漏らした溜め息から、この橋は「溜め息橋」と呼ばれ、ヴェネツィアの観光スポットとなっています。今回は、如何にもヴェネツィアらしい風景を水彩画にしてみました。
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# by wcpainting | 2017-05-06 17:25 | ヨーロッパ
2017年 04月 29日

水彩画教室(平成29年4月26日)より

藤森先生の水彩画教室の写真から「トレド」を選んで練習しました。イタリア・フィレンツェやヴェネツィアの遠景を何とか描けたので、トレドにも挑戦してみたのですが、イタリアの二作とは比べると、このトレドの方がはるかに難しかったです。5月の連休に、再挑戦するも前回の絵と代わり映えしませんでした。難しいですね・・・
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# by wcpainting | 2017-04-29 22:40 | ヨーロッパ
2017年 04月 25日

イタリアの旅:フィレンツェ(1)

フィレンツェでは、ドゥオーモ(サンタ・マリア・デル・フィオーレ大聖堂)、シニョリーア広場、ウッフィッツィ美術館などを見て回り、この美術館からアルノ川に架かるヴェッキオ橋を見た風景に興味をひかれました。私としては一番時間を掛けた作品ですし、作品展に出してみたいと思ったのですが、「旅行社のパンフレットの挿絵」のような水彩画では藤森先生からの評価はいただけませんでした(駄目だろうなと思っていたのですが、やはり駄目でした)。
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# by wcpainting | 2017-04-25 21:33 | ヨーロッパ
2017年 04月 25日

イタリアの旅:ヴェネツィア(2)

ヴェネツィアのカナル・グランデ(大運河)に架かるアカデミア橋から、サンタ・マリア・デッラ・サルーテ教会方向を見た景色です。
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# by wcpainting | 2017-04-25 20:59 | ヨーロッパ
2017年 04月 25日

イタリアの旅:ヴェネツィア(1)

平成29年3月28日から4月4日までのイタリアの旅を水彩画にして、連続的に掲載します。イタリアは絵心をくすぐられる風景がたくさんありました。中でもヴェネツィアの印象が強かったです。最初にアップロードした絵は、大鐘楼からの運河と(中央の)サンタ・マリア・デッラ・サルーテ教会の眺めで、まさに絶景でした。
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# by wcpainting | 2017-04-25 18:49
2017年 04月 13日

昨日の水彩画教室(H29年4月12日)

昨日の藤森先生の水彩画教室では、準備されている写真からパリのノートルダム寺院を選びました。完全に失敗作かと落ち込んでいたのですが、先生にアドバイスをもらって(励まされ)、どうにか仕上げることが出来ました。先生、有り難うございました。
実は、3月28日から4月4日までイタリア旅行をしてきました。これから、イタリアの風景を何枚かの水彩画に描きたいと思っています。また、藤森先生の水彩画教室の作品展(第6回彩悠会展)が6月6日から11日まで、鎌倉生涯学習センターで開催されます。イタリア旅行からの一枚を出展したいと思っています。ここ暫くは水彩画に取り組むこととします。
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# by wcpainting | 2017-04-13 22:11 | ヨーロッパ
2017年 02月 14日

今日の水彩画教室(H29年2月14日)

今日の藤森先生の水彩画教室で、教材とされる写真から水彩画を描くことに初めてトライしました。先生の作品の模写とは違って、写真の風景を自分なりに感じ取り、自身の感性で水彩画に再構成する必要があります。模写とは違った面白さがありますが、失敗する可能性も高いと思われます。今日は「夕景」というカテゴリーから、京都の写真を選んで描いてみました。出来栄えはともかく、とても良い勉強になりました。
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# by wcpainting | 2017-02-14 22:51 | 関西
2016年 12月 12日

教室での模写(3)

教室での模写(3)
これまでの模写(1)と(2)は鉛筆デッサンに彩色しましたが、今回は藤森先生独特の水性サインペンを用いた作品を模写しました。鉛筆だけの作品と比べると、はるかにインパクトのある個性的な作品になります。しかし、水性サインペンの特性を引き出すためのテクニックがあり、これがなかなか骨が折れます。
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# by wcpainting | 2016-12-12 20:55 | ヨーロッパ
2016年 12月 12日

鎌倉駅西口に至るトンネル付近の紅葉

鎌倉駅西口(江ノ電側)に向かう道路を走ると、3つめのトンネルを抜けて鎌倉市役所脇に出ます。水彩画教室の行き帰りに通るのですが、12月6日、トンネル付近の山の紅葉がまだ綺麗だったので水彩画にしてみることにしました。自然を移し取ることはとても出来ませんが、私が感じ取った秋の色です。
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# by wcpainting | 2016-12-12 18:30 | 鎌倉
2016年 11月 10日

教室での模写(2)

先日(9月8日)、アップロードした水彩画教室での藤森先生の作品の模写・その2です。こうした鉛筆デッサンに淡い色付けをする水彩画を描いているのが、いちばん気持ちが落ち着きます。藤森先生の教室では、とても沢山の先生の作品のコピーが模写教材として準備されていて、初心者から上級者まで幅広い生徒の技量や好みに対応してくれています。
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# by wcpainting | 2016-11-10 13:24 | ヨーロッパ
2016年 11月 10日

松竹(撮影所)跡:鎌倉女子大学

平成28年11月8日の水彩画教室のスケッチは松竹の大船撮影所跡、現在の鎌倉女子大学キャンパスを望む遊歩道で行われました。撮影所の記念碑がひっそりと建っている以外に松竹撮影所の面影は全く残っていません。彩色してから分かったのですが、湾曲している遊歩道の幅が実際にはもっと狭く見えているはずなのに、遊歩道部分を俯瞰したような絵になっていました。また、画面右手の紅葉した葉っぱやその奥の色付いた木々の表現をうまく出来るようになりたいです。まだまだ、課題がいっぱいあります。
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# by wcpainting | 2016-11-10 09:30 | 鎌倉
2016年 09月 25日

マンハッタン・ビーチ(2)

もう一枚、マンハッタン・ビーチを描きました。これはインターネットの画像検索から取り込んだ写真を題材にしたものです。夕景の写真は望遠レンズでピアーとライフガードタワーをズームアップしたものですが、2枚目の構図の方が現実感があります。昼間の景色の方がはるかに描きやすいです。マンハッタン・ビーチは小さな町ですが、洒落たロードサイドカフェやレストランがあり、サンタモニカとは違った大人の良い雰囲気を持っています。友人宅があることもあり、ロサンゼルスに行くたびに訪れる好きな場所の一つです。
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# by wcpainting | 2016-09-25 21:25 | アメリカ
2016年 09月 25日

マンハッタン・ビーチ(1)

夕景の絵を描く練習にマンハッタン・ビーチを取り上げました。私のUSC時代のクラスメートで、マンハッタンビーチに住んでいる友人の友人がFacebookに投稿した画像を題材にしました。難しいですね。夕日の輝きが出せません。海の色はさざ波が白く輝いているのですが、表現できません。また、砂浜は足跡で凸凹があり、黒い影が無数にあるのですが、どう表現したらよいのか分かりません。失敗作に近いですが、これが私の今の技量で描ける限界です。次回の水彩画教室で藤森先生にアドバイスをもらおうと思います。
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# by wcpainting | 2016-09-25 21:06 | アメリカ
2016年 09月 10日

大船観音

今日(平成28年9月10日)は、私の都合で土曜日に振り替えてもらってのスケッチに行きました。土曜日のクラスは以前在籍していたクラスで、むかし懐かしい人たちとご一緒させていただきました。
柏尾川沿いの遊歩道から大船観音を描きました。風景画ばかりで人物描写の勉強はしたこともなく、観音様の表情は実際のものとかけ離れてしまいました。難しいですね、表情を表現するのは・・・。言い訳に言っておくなら、とにかく暑い午後でした。午後は日影が無くなり、熱中症寸前といったところです。
藤森先生はマスクをして「まだ咽喉が痛い」と言われていました。夏風邪をひかれたのでしょうか?お大事にしてください。
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# by wcpainting | 2016-09-10 15:51 | 鎌倉
2016年 09月 08日

教室での模写作品

8月23日の水彩画教室では、いつものように藤森先生の(おそらくパリのどこかの街角の)作品を模写しました。今回、この模写作品をブログにアップしたのは、本当に久しぶりに先生から「よく描けてるじゃない」と褒めてもらえたのが嬉しかったからです。藤森先生の教室の大きな魅力の一つが、200枚をはるかに超える先生の作品のコピーが準備されていて、生徒は好きな作品を選んで模写する過程で、先生の指導を受けられる点だと思います。これからも宜しくお願いします。
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# by wcpainting | 2016-09-08 17:14 | ヨーロッパ
2016年 09月 08日

清里・オールドエイジ

伊賀での初盆を済ませた8月15日、横浜に戻る前に中央自動車道を走って清里に立ち寄り、レストラン&プチホテル「オールドエイジ」で一泊しました。建物はイギリスでよく見るゲストハウスそのもので、庭はイングリッシュガーデン風に作りこまれていました。看板に”レストラン”をうたいこんでいるだけに、ディナーの味は素晴らしかったです。部屋は小さなユニットバスが使いづらかったこと以外は、必要にして十分にくつろげる良い雰囲気を持っていました。
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# by wcpainting | 2016-09-08 16:38 | 信州
2016年 09月 08日

伊賀市・田楽座わかや

亡くなった母の初盆に伊賀に帰省しました。8月14日、お寺を借りての棚経と夜は霊送りが行われました。小さな村なのですが、この1年に5人もの人が亡くなり、五軒の家族親族が集まって、お寺の庭先で白木の位牌が燃やされ、まさに母の霊も天に昇って行くように思えました。
伊賀に帰省のたびに、母を連れて「わかや」へ田楽を食べに行っていました。今回は、母の思い出につながる田楽座「わかや」を水彩画にしてみました。
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# by wcpainting | 2016-09-08 16:15 | 故郷
2016年 07月 12日

横浜美術館

今日(平成28年7月12日)のスケッチは、みなとみらい21にある横浜美術館でした。幾何学的でモノトーンな色彩の建物は水彩画の題材としては、あまり意欲の湧くものではありません。藤森先生に何箇所かの指摘をいただきながら、現地で鉛筆デッサンだけは仕上げることが出来ました。晴れて30度を超える暑い日で、体調もいまいち、疲れました。帰宅して色付けした絵がこれです。
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# by wcpainting | 2016-07-12 18:24 | 横浜
2016年 07月 08日

ハイトピア伊賀から伊賀上野城

7月2日、母の四十九日(関西では「満中陰」)の法要のために伊賀に帰省しました。葬儀のときも今回の四十九日にても、6年前まで母が暮らした村の人たちが、要領を得ない私たちに代わり、すべての準備を整えてくれました。遠い親戚筋にあったり、同級生の兄貴というつながりのみでは得られないご厚意を受けました。これにどのように報いれば良いのか、私には分かりません。本当に有り難うございました。
再開発された上野市街の中心に立つ”ハイトピア伊賀”の4階から、伊賀上野城方向の風景を描きました。画面右側の建物は伊賀市役所庁舎ですが、おそらく数年後には新たな庁舎に移転し、取り壊される予定のようです。伊賀上野の風情が壊されない再開発を望むばかりです。私にとって伊賀上野は、やはり大切な故郷です。
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# by wcpainting | 2016-07-08 15:29 | 故郷
2016年 06月 24日

海岸通りからシルクセンター

梅雨時期の今にも降り出しそうな曇天の日に、海岸通りからシルクセンタービル方面の風景を描きました。小さな安っぽいスケッチブックを使ったら、紙の地肌は荒れてくるし、やはり発色が悪いのでしょうか、どうも満足できません(自分の腕のせいだとは分かっているのですが・・・)。私がシルクセンターで仕事をしていた頃と比べると、特に4階以上の外観は、ずいぶんと綺麗になりました。
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# by wcpainting | 2016-06-24 18:26 | 横浜